2013年5月16日木曜日

安永さんっ!!!


『そおよぉ~、知り合いなのよ、安永さんとは。
ま、彼だけじゃなくてさ、他の皆も知ってるんだけどね。

で、その本に書いてあるように「不自然なこと」が起きたでしょ?
一昨日、同じブックオフに行った時に見つけられなかったじゃん、その本。
同じように、同じ棚を見てたん覚えてるでしょ?
それは、やっぱし出会いよね~
ってか、あたしが用意した出会いですけど~

見つけて、手にとって、パラパラと観て…もう、自分の為に用意されてたもんやって一目でわかったでしょう。

しかも、新刊の本屋じゃなくて古本屋だから。
出会いは一期一会。
「その時」を外したら出会えない本だし。
今回出会った、この本は。
今までアンタが体験して考えてきた事を、改めて確認し納得し、よりハートに落とす為のモノ。

まるで、他人がアンタの経験をしたかのように感じるでしょ。
体験そのものは当然違うけど、いろんなモノを剥いでいった「体験の骨子」は、アンタの体験と同じじゃん。

つまり、自分の体験は特別なものではなくて、普遍的なモノ。
って事は、当たり前に起こることで、妄想とかじゃない。
今までの体験や考えは、それで良かった、って更に納得できるでしょ。

そうね、あたしや安永さんみたいな存在は、もちろん誰にでも居るのよ。
ガイドと呼んだり、神様って呼んだり、呼び方はいろいろだけどね。
ただ、見る目、聞く耳を持ってるかどうかで、気づくか気づかないかが決まるんだけど。

で、彼も言ってるけど、あたしらは基本的にエネルギー的な存在で。
つまりは、決まった形ってのは本当は無いのね。
アンタら個人個人が受け入れられる形で現れる…って感じかな~

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で、もう既にアンタはわかってるでしょうけどさ。
あたしらと上手くコンタクトとれる人ととれない人との違い。
もちろん、居るってのをハートを開いて受け入れるってのは前提だけど。
そのようにしてんのに、上手いことコンタクト出来ない人って、名前と姿を…決めてない?みたいな。

さっきも言ったけど、あたしらはエネルギー存在だから、アンタらがどういう風に受け入れるかって事なんだけど。
いつもこう言ってんだけどさぁ
「何と無く、こんな感じ?でOK」
なのに、どうしても白黒つけたがると言うか、はっきり見えたり聞こえたりしないと納得できないって言うか。

そんな事にいつまでもこだわってるからさ、コンタクト出来ないんじゃん。
あたしらは、アンタらが受け入れ易い形で現れるって言ってんじゃん。
受け入れ易いってのは、簡単に言うと、アンタらの好みとか、アンタらがこうあって欲しいって望みの姿って事でしょ?

だから、自分勝手に「自分に憑いてる存在は、これ!!!」って"自分自身で決めれ"ばいいの。
何時も自分と一緒にいる、あたしらの存在に「名前」と「姿」を決めるの、自分自身で。
もう、それだけでシンクロ率200%なんだからさ。
そんで、自分で決めたその存在に話しかけんのよ。
それだけ。
ホンマにコツなんて無いの。
そばに居るパートナーや友達に話しかけるのと同じじゃん。
そんな感覚。

メッセージだって。
色んな方法でアンタらに送るんだけどさ、今回のように本とか、ドラマのセリフとかで。
で、当然、直接送ることだってあるのよ。
そん時は、音として耳に聞こえる形じゃなくて、ふと思う…みたいな形でさ。

つまり、アンタらは常にいろいろと自分の中で思考とかしてるよね。
それに混じって…と言うか、アンタらが、あたしらのメッセージも、同じ思考システムを使って処理してるから、そう感じるんだけど。
自分でいろいろと考えてる中に、あたしらのメッセージが含まれてるって事よ。

だからさ、誰でも本当はメッセージなんて受け取ってるの。
だいいち、全ての人の側にあたしらは居て、いろいろとコーディネートしてんだから。
ただ、自分が考えてると思ってる事の中に、あたしらからのメッセージが含まれてるって知ってるかどうか。
また、それに気づくかどうか。
知って、気づけて、慣れてきたら…たくさんの自分自身の思考と、あたしらからのメッセージを分離して受け取れられるようになる。
そして、普通に会話してるみたいにやり取りができるようになる。

あの人が特別だから出来る…じゃなくて、あの人が出切るんだからアタシも出来る…って考えるの。

ね、とにかく、アンタらのそばに居る存在に名前と姿をつける事。
で、メッセージは必ず来てるとわかる事。
メッセージを受け取れないのじゃなくて、ただ単にまだ「見つけられない」だけ。
直接メッセージが自分宛にくる時は、最初は自分自身の考えに混じって認識される、って、知る事。
誰でも受け取ってるんだから、自分自身の思考と思ってる中の幾つかは"メッセージ"であると知ること。

そうしたら、メッセージを受け取れないなんて言わなくなるから。

ってか、そんな事、言わせないからっ!!!

気づけてないのを、気づくようにするには、自分自身がやるしかない。

わかったなら、さっさと、アンタのパートナーに名前と姿をつけなさいっ!!!

話はそれからよっ!!! 』



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